気付いたら12月になってもう3日も経っていて、速すぎる時間の流れについていけなくなっている幸森です、こんにちは。

今日は、福岡のある誌面で私のことをご紹介頂いたのでお知らせでーす。


新しいカタチ

私を紹介して下さったのは、『ミッケ!フクオカ』というWebマガジン。

今年10月に創刊号が出たばかりですが、ミケフクの愛称で多くの方に親しまれています。


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なぜ創刊されたばかりなのに多くの方に知られているか…それはミケフクが新しいカタチのフリーマガジンだからです。

ミケフクはWeb上にのみ存在します。

SNSで最新号のお知らせが出ると、100件以上のいいね!やシェアをされ、瞬く間に情報が拡散されていくのです。

記事内で紹介されている人やモノ、お店についてはそれぞれにリンクが貼られていて、誌面から直接各公式サイトなどに飛ぶことができます。

紙媒体のように持ち歩く必要もないし、改めて詳細を検索する必要もありません。

読者はたったひとつのURLを開くだけで、数え切れないほどの情報を『いつでも』『どこでも』手にすることができる、それがミケフクなのです。


情報発信のお手伝い

私がミケフクのことを知ったのは今年9月のこと。

さまざまなヒト・モノ・コトを拡める、情報発信のお手伝いがしたいというミケフクのコンセプトに共感し、いつか何かご一緒できれば…と思っていました。

10月になると創刊号が発行され、ますます興味が湧いた私は編集長とお会いすることに。

私もライターとして一番大切にしているのが『地方の魅力を発信するお手伝い』という点なので、そこから話は大いに盛り上がりました。

そうしてありがたいことに「幸森さんのことをミケフクで紹介させてくれませんか?」と…。


そんなこんなで掲載して頂いたのが、ミケフクVol.2の『編集長のこの人ミッケ!』というコーナーです。

何ともまとめにくい私のことを、分かりやすくご紹介頂いています。

よかったら読んでみてくださいね。

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大牟田のイマドキ女子も登場

そして皆さんにもうひとつチェックしてもらいたいのが、大牟田育ちで色んな活動をしている稲葉えみちゃんによる特集ページ。

創刊号では大牟田のROOTHを取り上げていたり、Vol.2ではジャー坊のゆるキャラGPについて紹介していたり、さりげなく大牟田のことを発信してくれています。

20歳のイマドキ女子がどんな風に大牟田を見つめ、今後どのように大牟田と関わっていくのか、非常に楽しみな存在です。

私もビックリするほどアクティブな彼女、大牟田の皆さんは要チェックですよー!


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http://mikefuk.net/